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夢百物語

昼間っから夢みがちないい年した銀高狂人の妄言・暴言垂れ流しブログ。 ブログ内容の詳細はカテゴリーの「このブログについて」をお読みください。

   

関係厨

イロガチャ

 昔描いた銀高を描き直ししてみたり。

 昔の絵見るの反吐が出る程嫌なのに、怖い物見たさでつい開いて見ちゃう…。あーあ!!って声出るヒドイ出来だけど、この時は精一杯だから仕方ないわ…もう…。

 
 そういえば、いつもネット見て思うんだけど、私推しが幸せならとか推しのエロイ姿が見たいってあまり思わないんだけど、これオカシイことなのかもしれない(というか、私の推しキャラって長谷川さんと近藤さん…)。
 推してるのカップルなので、他の方より全然純粋じゃないのかもしれないなぁ…。いや、勿論推しカプの幸せな様子もエロも見たいよ?銀高って関係が好きだからね! これ中々伝わらなくて、クッソー!!って思うんだけど、私が悪い。こんな文章や絵じゃ伝わらんの当たり前だし…。もう伝えようって気持ちもないんじゃない…? ただ自分の中…内へ内へと向かって行って、ヒキコモリ状態なのよ…。
 前も書いたけど、キャラ個人の考察をしないので、えらく歪んでしまうんですな。思考のクセというやつです。そういうわけだから、ここで言ってる事もツイッター等で言ってる事も、自分の中で膨らんだ唯の関係厨妄想なので真面目にとらないで欲しい。真剣に取り上げる価値なんぞありません。

 
 そうそう、ホント何度でも言うけど、銀時と高杉が同じ遊女を選んでケンカするエピソード、あれってなんの意味があるか誰か合理的に説明してほしい…。 あれで1ヶ月口きかないとか意味わかんなくて…。ほら、私キャラ個人の考察しないから。だからこんな簡単な事で惑ってしまうわけなんですよ。
 単純な男同士の競争心なのはわかりますよ。お互い譲れなくて、ケンカしちゃったんだよって話ですよねぇ。で、勝った(選ばれた)方が目を血走らせて酒飲んでただけだったという、高杉ファンに配慮ですよね、これは。女との性的関係を匂わせるものを排除するわけですよ。なんて親切なの。少年誌じゃなければもっと違う感じになってただろうね。

 …だったら遊女指名のエピソード自体止めにすると思うんだよ…。なんでわざわざ、同じ女を選んでケンカするって話にしたの…。
 好みが似てる故の偶然なのか、それともわざとどちらかが相手と被らせたのか。どっちにしろヤバさ大爆発ですよ。ずっとこのネタでメシ食ってられるわ~。

 …そもそもこういうのに深い意味があると思っちゃいけないって事ですね、ハイハイ。

 


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100冊超えると何かが起こ…ればいいな



  何が百冊超えたって…。あの…同人誌が…(照)。ついに一つのカップリング(銀高)だけで100冊超えたので、銀高召喚出来るんじゃないかと思ってたんですけど、どうやら1000冊超えても召喚出来るものではないらしい。100冊超えたらもう止まらなくなるぞと1000冊保持者から言われてしまいました。1000って数字が改めてズッシリくるな…。可能なのか、本当に…? 未だに自分で情報収集が出来ないから、これは時間かかりそう…。

 下手なクセに自分でも同人誌出してしまったりして、今年は銀高年でした。また出したいけど、早速行き詰まってますからね。いくら好きでもアレをネタにするのは無理だったんじゃないかと思ってます…。57巻と58巻の内容について…。


 当時57、58巻読んだ時の印象と、今改めて読んでみた印象って結構違うなぁと思いますね。当たり前だけど…。でも、最初の印象を引き摺るタイプでもあるので、当時と変わらず直視出来ないですね。

 そう言えば、読む側としては全然気にならなかったのに、描く側になるとまるで思い付かない描写というのがありまして…。これが、58巻読んだら益々思い浮かばなくなりました。

 それは例の10年の事なんですけども。あの攘夷戦争終結後も時々会ってるっていう姿が、全然思い浮かばないんですよ。桂と高杉だったら、ちょっとは顔合わせててもおかしくないかなと思うんですけど…。お互い攘夷活動してるし。 いや、心情的には会ってて欲しいですよ、銀高。 でも10年たまったアレコレがぶつかり合うってのがいかに楽しいかは58巻っていう教科書で学べるって知ったからねぇ…。

 それで…10年会ってない事を前提に考えると…祭で会ったあの時の高杉のテンション…。あれは結構上がってたんだろうなって思って見るとカワイ…。いや、なんか酔っ払いっぽかったけど…。酔っぱらってるって改めて思うと…。当時は高杉の狂気を出すための演出としてのあの表情だったんだろうけど、もう…あれは銀時愛しいの表情にしか見えなくなるから人間の脳ってのは本当…。


 こうやってダラダラ書いてみると、銀時が高杉に対して戸惑いがあるのではないかとちょっと思っちゃったりするんですよね…。平静を装ってるというか、もしかしたら銀時の方が色々と言いたい事とか吐き出せずため込んでいるのではないかと…。口にするのはいつも上辺の、その場の空気読んだ言葉ばかりでさ、本音で話してないんだよ、この人はさ…。相手が求めてくれればそれなりの態度で応じるけど、それ以上は決して踏み込まない。 相手次第のこの人が、何かぐっと言わずにいるってのはなんか…。 キツイな、銀高は…。

 なんか銀時の悪口言ってるみたいですが、あくまで私なりに感じた銀時の一面なので。全くもって正しくない見解だと思います(笑)。こういう風に見ると銀高が何倍も楽しく見えるぜっていう、自己満足の考察擬きです。
 

初めて物語

銀高

初めては沢山あるけども…。

 銀高はいつが初めてえっちでも美味しくないですか…!?

 出会ってすぐでもいいし、13歳前後でもいいし、攘夷時代でもいいし。祭りの時もいいし、30代でも40代でも…もう年取ってもいいよ…。

 多分それほど多くないと思うんですけど、私は高杉性的に淡白派というか…。淫乱とかビッチではない方が燃えるというか、可愛くてしゃーないというか…。それを銀時が、開発?していく様が見たい。小学生中学生みたいに茶化しながらも心ン中では真剣に開拓していく銀時良いなって。
 というか、人様の作品見てると私だけキャラ感が勘違いしてるんじゃねーかって位違ってて、恥ずかしいです、今更だけど。一般的に好まれる銀時と高杉が描けない…。


 
 えっちじゃなくても初めてを思い浮かべると楽しいなぁ…。例えば、攘夷時代のあの装束。あれをお互いが見た時、なんて思ったのかなぁと考えていたんですよ。

 白夜叉のあの格好見た高杉はなんと思ったのか…。だって白装束だよ…。なんか色々な意味にとれて複雑…。

 っていうか、あの人鬼兵隊の事レゴ呼ばわりしやがって…。どんだけ自分以外が高杉の周りにいるのが気に入らないんだと思ったけど、そういう意味じゃないのは判ってるよ。でもそう思いたい。あまり言いたくないけど、高杉の事を祀り上げるのも気に入らんだろうな、あの男は…。

 絶対絶対自分が高杉の初めてじゃないとイヤだろうな、顔には出さないだろうけど。出さないのが奴の怖い所で…。出さないし、下手すりゃずっと不満も口にしないかもしれない。くだらなくてどうでもいい事はネチネチぐちぐち口にするだろうけど、本当の気持ちなんて今でもまだ口にしてないんじゃないかと思ってるよ…。本人いない所でなんか色々言ってるけど…。


 …やっぱりえっちしてなくても銀高…。

ちょっと最近思う事

今回はカプについて色々考えたのでメモみたいな感じで書きます。何でも平気!って方のみ読んでください…

・・・続きを読む

群青薫習

白高

 ここは銀高ブログだというのに、9月10日の銀高の日(お互いの誕生日の真ん中の日)に何もしてなかったという…。うぅ…。



 そろそろ逆魂(白晋)メモまとまったかな(頭の中で)って思ったんだけど、よく考えたら私の頭の中では高杉が万事屋を営んでおらなんだ…。

 そういうわけで白夜叉×高杉でテロテロになってしまう。それで一体どんな話になるんだという感じ。

 …ただ銀高が描きたいだけなんだよ…私は…。頭完全にイカれてますからね(元々な…)。


 お揃いの傷とかいいじゃん…?って悦ってたんだけど、それはやり過ぎかぁ…。お揃いの傷なんかついちゃったらさ…なんか歯止めきかなくなりそうじゃない、この二人。 なんの歯止め?
 
 銀時を隻腕か隻眼にしようとか、かなりヤバイ事まで考え出してるから、これは妄想吐き出すならこっそりがよさそ…。またヒキコモリ用別サイトでも作るかとか考えちゃう…。


 もし、高杉が松陽の首を刎ねたとしたら、片目を失うのは銀時って事にした方が良さそうだけど、そうなったら高杉は何を思うのか…。個人の考察をろくにしないもんだから、こういう時本当に困る…。
 原作でもあのすぐ後の行動が具体的に語られたわけではないので妄想するしかない。



 一般的な逆魂設定からもかけ離れだしてるけど、どうしたら…。 

 二人揃うと、なんであんなに二人だけの世界なのかなって…。きっとこの二人だけはどんな設定になっても変わらんのだなと思う。

 srt先生の中にある聖域のようなものを感じるんだ…銀高…(勝手に)。
なんか進化を尊び、変化を止められない世の中にあって、変わらないことを愛しく感じる思いをさ…。滲み出てるよねェ…。



  

プロフィール

HN:
渡屋
Webサイト:
性別:
非公開
自己紹介:
普段は、「はちとんぼ」か「八」と名乗ってる腐人です。

銀高が好きです。


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