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夢百物語

昼間っから夢みがちないい年した銀高狂人の妄言・暴言垂れ流しブログ。 ブログ内容の詳細はカテゴリーの「このブログについて」をお読みください。

   

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 暫くツイッタの銀高垢に銀高語り自由にしてくださいっていうフォーム置いてみる事にしたんですよ。私はかなり硬直した銀高観持ってるから、匿名だったら他の方の本音の銀高観が見れるんじゃないかと思って…。
 まぁ、私があまり話しかけやすい、フレンドリーな感じじゃないから、そんなに入ってこないですけどw 


 以下、フォームに入れてもらった銀高語りです。


「銀高のどこが性癖に刺さるかって、幼馴染でお互いの性格がよく分かってて常に喧嘩してるのに誰よりも信頼し合ってて誰よりもライバルで誰よりも許せない相手で誰よりも大切な相手で、もう何が言いたいのか分からなくなる程銀高が愛しい(語彙力)」

 全ての要素が入ってますよね、彼ら…。よく考えてみるとこんなの…ありえなくないですか、これ…。これ公式なんですよ…。
 許せない相手ってところなんてとくに…憎くて許せないんじゃなくて、悲しくて許せないなんて…。高杉はあまりにも銀時の事考えすぎて自分の中にどうしようもなく世界を憎んだ銀時を作り上げていたのではと思ってたんですよ…。そうであって欲しいと思ってたんではないかと。自分が許されてはいけない存在だって思うなら尚更…。
 銀時は判り難いけども、私の中では実は銀時も高杉に対して怒ってた?というか…。高杉の考えてる憎しみではなく、もっと単純な側にいて欲しいのに去って行ってしまった事に対する怒りというか。そこが大きなすれ違いの原因なんじゃないのって…。何に対して怒りを感じているかってところですかね…。

 私がもう少し俯瞰して物事を見る事ができればこんなこと考えなかったと思うんですけどねぇ…。この考えがあまりにも心地良くてずっと引き摺ってしまいました…。



「お互い嫉妬心丸出しなのにお互いともそれに気づかない(桂さんや辰馬に気付かされて照れる2人)」

 こちらもしかしたらお題として入ってたものかもしれません…。原作でも丸出しだし、それを嫉妬と呼ぶんだぜ…って言ってやりたい、言ってくれ…桂に辰馬よ…。自分がしているのが嫉妬だって気付いてないって事は、自分の相手に対する気持ちもちゃんと理解してないみたいでいいですよね…。
 桂や辰馬って、二人をくっつけようって節がありますよ…。


「ぱったかーーー!!!」

 ぱったか良いです…。あまり話しをしてないからそんなに好きじゃないと思われてそうですが、かなり好きですよ、八高…。 先生と生徒とか美味しすぎますからねぇ…。
 銀高の銀時と高杉とちょっと違うところも良い…。八高好きさんの総意ではないと思うんだけど、銀八があくまで先生として接しようとしてくれたらいいなと思います…。高杉とは年齢だけじゃない、壁があって欲しい。この壁がやすやすと越えられるのか越えられないのかは、描き手さんによると思うんだけど、どっちでも燃えるよね…! 銀八が越えてきても良い、高杉でも良い。つまり八高は良いって話です。

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普段は、「はちとんぼ」か「八」と名乗ってる腐人です。

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