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夢百物語

昼間っから夢みがちないい年した銀高狂人の妄言・暴言垂れ流しブログ。 ブログ内容の詳細はカテゴリーの「このブログについて」をお読みください。

   

狼と狐





 ちょっとさぁ…。ツイッターで素敵画像みつけちゃったんだけど…。駄目…こういうの駄目…。あまりにも好き過ぎて…。狼と狐の画像なんですけど、まんま狼が銀時で、狐は高杉なんじゃないかって…。

 狐の方がでっかい狼に恐る恐る…シャー!!って感じがたまんない…。耳ぺったりねちゃってるし。ちょっと怖いけど興味深々っていいね…。


 銀時が高杉に興味あるって感じも好きですが、高杉も当然銀時に興味ありましたよね…。よく判らない、得体の知れないヤツだけど、興味がある。いや、得体が知れないから興味あるのか…。

 松陽の事も興味あっただろうけどね。銀時の方が年が近い分、特に気になる存在だったんじゃないかと思うんですよ。銀時は銀時で、興味あるのを隠さないし。…あれ、隠してないでしょw

 
 銀時が狼?って感じですかね…。グッズとかでは狐ポジションですからね(笑)。でも私の中では狼も悪くないと思うんですけど…。なんせシルバーでしたから! 画像の狼は銀でした! 銀狼!

 銀狐もいいけどね…。画像の狐は狐色だったのよ…。

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ころころじゃれあう

 アナログ

 突然ですが…。私今までショタとか興味無かったんですが…。子銀高が可愛くて仕方ないです…。どうしよう…。


 興味本位で色々やっちゃっていいのよ…?


 銀時の方がそういう事の知識多そうだな~って感じです。なんせ処女膜とか言ってしまうクソガキですから(笑)。男同士にも興味ありそう。興味っていうか、あまり禁忌って感じじゃない?オス同士の犬を交尾させようとしたし、この人の性に対する倫理観ってどうなってるんだろう…?

 高杉の方はよく判らないんですけど…。でも子供らしい子供だなとは思ったから、人並みに興味はありそう。興味はあるけどあまり深くは知らないという感じかな。

 

 私の中では子銀高の場合は子銀の方が積極的です。正に攻めに相応しい感じでぐいぐいと…。さっきまで喧嘩してたじゃん君たち…って感じで、切り替わり鮮やかな時もあれば、素直になれず、でもチューしたいし…もやもや…もいいんじゃないかな、子銀高。

 
 66巻の表紙位の年もいいし、もっと小さい時も良し…。ころころじゃれ合ってれば良いのに…。可愛い…。

一人でも二人



 アニメ銀魂やっと3話目まで観ました!。今頃通常放送視聴してる方々はもっと先に行ってしまっていると思いますが…。

 …いいんです…。いつか観れるから…!!


 一人だけしか描いてないけど、実は銀高…。私は体の一部出すとか小道具使ってしまうけど、それをしないで描く方は凄いと思う…。こう…目線で誰を見てるのかってのがね…。


 お互いを見る目がさ…銀高はさ…。なんか…恥ずかしいんだよね…。目を合わせるシーンとかも、こっちが照れるからね。吃驚だよ、目が合ってるってだけでこんなに興奮するとは…。


 銀時が高杉がいない所で高杉の話するのも、高杉が銀時のいない所で銀時の話するのも、攘夷時代と今では大分重みが違うよね…。

 進み方は違うだけで、同じ道を歩く事には違いないのに。攘夷時代は…確かに同じ道を同じやり方で進んでいた筈なんだ…。だから今の距離が辛い…。

 多分銀高民の方が切ない…ってよく言ってるのは、心は近い所にいるのに物理的な距離があるからなんだと思うけど…。心が近いから本人たちは離れてても平気っぽいという感じかな。腹立つな…(笑)。なんだこのカップルは…。


 銀時の高杉の事は自分が一番判ってる発言の通り、後々も高杉だったらこう言うはずって言って、正にその通りの事を高杉が言うってのもね…。お、恐ろしい…。遠く離れてるのに心は一つじゃん…。
 っていうか、貴方達本当に10年会って無かったの?多分原作ではそういう設定だと思うんだけど、10年で何一つ変わって無いのか、それともどう変わっていくかさえ見越したものなのか…。それともそれとも、お前俺だから、自分が考える事は奴も考えてると思ったのか…。

 全部だな…全部…。銀高だしな…。


 そうだ…。アニメで改めて万斉と銀時のヤリトリ見たけど、やっぱりウチのもんが世話になったな、にしか聞こえないんだよね。烙陽でのあれ。もう回想シーンもね…。銀高にしか見えない。っていうか、銀時は高杉の事考えすぎだと思うよ…烙陽編…。

 多分鬼兵隊に嫉妬めいたものを持っていたんでしょ…?銀時は。それで、鬼兵隊と共闘させる事で、銀時の中の鬼兵隊への嫉妬を改めさせようというそらち先生の…演出なんだと思うんだよね…。だから銀時に高杉の事を思い浮かべさせるのは当然なんじゃないかと、頭では判っているのに…。心はすっかり銀高変換してしまっている。

 


銀高ちゅっちゅ



 銀高だけで100記事書いてやる! と豪語した私ですが、ツイッターや他ブログで話した事をまた再びここで語る事があります。
 それと、ゆっくりペースだから今年100記事いくかどうか…。何年かけても100記事は書きますよ…。

 脳が銀高脳になってしまっているのか、原作見てコレ銀高!!って考えるならまだいいとして、別の作品見てもコレ銀高!!って言ってしまうのは流石にヤバイかなと…。…でも、ツイッター見てると結構そういう症状の方をみかけるので、まだ大丈夫だと思います。皆そうなんだから、大丈夫!!
変じゃない!!(言い聞かせる)

 
 好きなエピソードの1つである、攘夷時代に遊郭にて同じ娘を指名したというアレ…。あれは攘夷4人の性に関する考え方の違いもチラッと出てきて楽しかったです…。銀時は穴兄弟ヤダって言ってる…(笑)。ハッキリは言ってないけど、ヤなんでしょ…。個人的にはデキ上がって無いカプの穴兄弟だったら結構面白いんじゃないかと思う…グフッ。

 いや、すみません…。

 あの回読んでて思うのは、何故に桂・坂本はあれ程お膳立てするみたいな話し方をするのかという…。本当に、なんでなの…?くっつけたがってんの?(笑)


 ツイッターで話した事があるんですけど、「幻月楼奇譚」という今市子先生のBL漫画で、同じ妓を贔屓にしていた男達のエピソードがあるんですけど、これの場合は同じ女の人を共有する事で、相手を束縛するという心理があったようですが…。厳密に云うと全然違うエピソードなのに、銀魂読んですぐこれが思い浮かんでしまって…。だって同じ娘指名するって…。

これ笑える話ですか…?…笑ったけどさ…。

イメソン2



 またまたイメソンのお話。

 音楽を何気なく聴いてると、ワンフレーズだけでも「あ!」となる時あります。まぁ、大体他の部分はそんなに当てはまってない事の方が多いですが。

 しかも、自分がこれイメソンじゃん?と思っても、他の方とCP・キャラ・ストーリー解釈が共通とは限らないから…。


 今回も自分解釈で突っ走らせて頂きます。


 もう解散されてる方達ですが、椿屋四重奏は今聴いてみると結構…。銀高っぽい曲多いんじゃない?と思ってます…。銀魂も椿屋さんもほぼ同時期にハマって、10年は経つのに考えもしませんでした…。何故か。最近また椿屋さんに再ハマリしてよく聴くようになったら急に「あれ?」となったわけでして…。

 ツイッターに「成れの果て」の事を攘夷銀高っぽくないですか?って書いたら、なんと同タイトルの銀高本がある事を教えて頂いて…。しかも本作った方がやはり椿屋四重奏の曲名からタイトルを…と書いていらっしゃるということで…。ニヤニヤが止まらない…。


 「成れの果て」は銀時視点とも言えるし、高杉視点とも言えるような感じです。

 私としては、あの攘夷時代の思い出が、戦争中であったにも関わらず、彼らにとって悪い思い出だけだったのかという事を考えると…、そればかりではないような気がして…。少なくとも彼らは勝つという希望を持って戦っていたのだしなぁ…。先生を取り戻せると思ってた。だから苦しい戦の中でも「泥にまみれた幸せ」なのではないかと…。



 他の曲では、「空中分解」とか「終列車」も…。どちらも結構…もしかしたらケンカっぷるなら当てハマるんじゃないかと思いますよ…(笑)。ちょっと激しめの曲ばかり選んでしまいましたが…。他にもワンフレーズが合ってるんじゃない?というのもありますけど…。あとは銀高にこうなって欲しいという願望みたいな曲とか…。

 いや、椿屋さんお前お前言うからね(歌詞が)、多分そのせいというのもある…。


  

プロフィール

HN:
渡屋
Webサイト:
性別:
非公開
自己紹介:
普段は、「はちとんぼ」か「八」と名乗ってる腐人です。

銀高が好きです。


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